CAT 4.16 待望の新機能をご紹介します

サービス課題管理(プロダクトバックログ)

製品の未解決の課題を蓄積する

運用フェーズに発生する障害や要望の一元管理が可能です。
発生タイミングや修正予定を入力することで、
未解決の課題を適切に管理いただけます。

ソフトウェアの品質を正しく評価する

QCDだけではプロジェクトの評価には不十分です。
リリース後の障害や要望の推移をモニタリングし、
プロジェクトの正しい評価に活用可能です。

スコープ管理

プロジェクトの状況がひと目で分かる

すべてのスコープのステータス・コスト・担当者を可視化・
共有することで、プロジェクトの状況を正しく把握いただけます。

トレーサビリティを大幅に強化

スコープにテスト・障害情報やソースコード(Git・SVN※)を紐付けて一元管理することで、問題発生時にすばやく影響範囲を特定することが可能です。

※SVNはDL版(プラグイン)限定の機能です
   詳しくはこちら

監査テスト機能

高信頼性ソフトウェアを効率的に開発

テスト結果の正しさを監査する運用をサポートしました。通常テストと監査テストの進捗をそれぞれ管理し、高度な進捗管理の運用コストを大きく削減します。

REST API

あらゆるツールとシームレスに連携

REST API経由でのデータを取得することが可能です。
ご利用中のダッシュボードやBIツール等と
シームレスに連携し理想の開発環境を実現できます。

REST API リファレンスはこちら

権限管理

ユーザーに最適な権限を設定する

ユーザーごとに細かく操作権限を設定できるようになりました。これまで以上に高いセキュリティを確保し、CATをご利用いただけます。

ガントチャート(10月公開予定)

スケジュール管理コストを大幅に削減

CATの登録情報からガントチャートを表示し、 
プロジェクトの稼働状況をリアルタイムに把握できます。
※オプション機能

経産省のIT導入補助金(導入費用の最大50%)も適用可能!
10月までのラストチャンスをぜひお見逃し無く!

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