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CAT4.12ではBacklogやSlackとシームレスに連携し、
さらに多様な環境で簡単にCATをご利用できるようになりました。
新バージョンの主な変更内容をご紹介します。
Backlog連携機能
JIRA、JQLサポート
Slack連携機能
環境毎ケース数分析
グラフのDL
Backlogとシームレスな連携を実現
Redmine、JIRAに加えてBacklogとも連携できるようになりました。 Backlogの課題とCATのテストデータを統合し、ソフトウェア開発の進捗確認・品質分析が可能です。 お客様のこれまでの運用はそのままで、簡単にCATと連携してご利用いただけます。
Backlogの課題数と テストの進捗を併せて確認
課題を自動的に集計し 機能毎に品質を分析
CATの実行画面から 課題を直接記票
JQLをサポート!使いやすく進化したJIRA連携
JIRAからの課題取込機能がJQLに対応。 大きなJIRAのプロジェクトからでも必要な情報だけを抽出して進捗確認や品質分析にお使い頂けます。
優先度など各項目の初期値を指定して、CATから直接課題を記票できるようになりました。 テスト実行時の迅速な課題記票をサポートします。
Slackと連携し、開発状況をリアルタイムで共有
「テストの完了」「課題の対応依頼」など開発プロジェクトの各種イベントをSlackに通知。 お使いのSlackに各種情報を集約し、コミュニケーションコストを削減できます。
メンバーの課題の登録を通知
定時レポートをSlack上で共有
環境ごとに今の品質を分析
多端末でのテストの際、従来把握できなかった各環境ごとの品質情報をいつでも確認できます。
それぞれの環境の品質を客観的に把握し、プロダクト品質向上をサポートします。
進捗、分析グラフをダウンロードし活用
進捗は品質分析のグラフをSVG・PNG形式でダウンロードできるようになりました。
手間なく、WikiやWordの報告書に貼付けし活用いただけます。
この他にもソフトウェア開発の品質を向上するための、機能を多数揃えています。
ぜひ10日間無料トライアルで体感ください。