開発の成功をもたらすテストプラットフォーム"CAT"
新バージョン 「CAT4.13」リリース

Excelとのシームレスな連携を実現し、
さらに便利になったCATをご紹介します。

2016/12/26年末年始の営業時間のお知らせ
CATを導入するメリット
これまでにないオールインワン テスト管理ツール!
開発の状況を可視化し、効率的に不具合を修正する事で、すみやかに製品をリリースできます。
きめ細やかな進捗管理
テストプロセスの進捗をリアルタイムに
管理することができます。
障害とケースの自動紐付け
障害の影響範囲が一目瞭然!どこを
テストすべきか瞬時に分かります。
シームレスな連携
JIRAやRedmineとシームレスに連携し、
生産性を高めます。
シンプルな操作性
ユーザフレンドリーなGUIで、
簡単に利用できます。
使い易いテスト設計
Excelのような操作性をWebで実現。
事前知識は不要です。
様々なカスタマイズ
柔軟なカスタムフィールド機能を利用し、
自由に画面項目を作成できます。
CATが選ばれている理由
CATを実際に導入され、ソフトウェア開発の効率を向上している企業をご紹介します。

パワフルな進捗管理

テストの実行状況をリアルタイムにモニタリング可能です

パワフルな進捗管理

シンプルな操作性

マウスクリックのみで結果を入力する、シンプルな操作性を実現

シンプルな操作性

使い易いテスト設計

慣れ親しんだ操作性をブラウザ上に再現

使い易いテスト設計

各種開発ツールとのシームレスな連携

課題管理はJIRAやRedmineで、テスト管理はCATという使い分けが可能です

各種開発ツールとのシームレスな連携

テスト実行と連携した障害管理機能

障害登録時に必要な情報が補完され、自動的にデータが蓄積されます

テスト実行と連携した障害管理機能

豊富な分析機能

ソフトウェアの品質状況やメンバーの生産性を可視化

豊富な分析機能
主な機能

オンライン上でケースを一元管理
ブラウザ上でケースの追加、削除、コピー等、テスト仕様書の作成に必要な全操作を行い、全てのテスト仕様書をCAT上で一元管理することができます。
テスト実行と連携した
障害レポート機能
テスト実行と障害管理を密接に連携させることで、必要な情報を自動的に障害登録フォームに表示させることができます。登録された障害情報はテストの実行状況と共に管理されるため、ソフトウェアの開発状況を細かく管理することが可能です。

一目で分かる進捗グラフ
テストのリアルタイムの進捗状況がグラフィカルに表示され、テスト実行において何か問題が発生していないかどうか等、リスクを迅速に発見することができます。

テストの予定を自動入力
テストの工数を自動で計算し、容易にテスト計画を作成することができます。テストの実行者はその計画に沿って予実管理することができるため、スケジュール作成コストの削減、またプロジェクトの遅延や問題点等、リスクの早期発見が可能になります。

テスト仕様書の検索とコピー
オンライン上に一元管理されている過去のテスト仕様書を検索し、新しい類似プロジェクトにコピーして利用することで、テスト仕様書の作成コストを大きく削減することが可能です。
テストケースの
インポート・エクスポート
Excel等のツールで作成したテスト仕様書をアップロードしてCATに取り込んだり、テスト実行結果が反映されたテスト仕様書をエクスポートすることが可能です。
柔軟なコミュニケーション
プログラムに大きな修正が発生した場合等、CATではチームメンバーにプロジェクトの重要な情報を瞬時に伝えることが可能です。円滑なコミュニケーションにより、テスト実行の無駄を省くことができます。
シームレスな連携
JIRA、Redmine等の既に開発チームでお使いのツールとシームレスに連携することが可能です。これまでの運用に一切手を加えず、CATの良いところだけをご利用頂けます。
テスト環境の管理
事前にテストを行う環境情報を登録しておくことで、環境毎のテストの進捗や障害の発生状況を簡単に確認することができます。